イギリスのセントラル・セント・マーチンズを卒業。CAROL CHRISTIAN POELL(キャロル クリスチャンポエル)にてデザインを経験した高木洋二郎の手掛ける24SSシーズンよりスタートした新しいブランド。ブランドコンセプトは「相対する二面性」繊細さと強さ、伝統性とモダニティ、無骨さと繊細さなど相対する二つの要素を一つのデザインに落とし込むことで生まれる新しいワークウェアを表現。岡山県産デニムを使用したペイントデニム。コットン100%+アクリルゴムコート。ペンキ職人等の作業着として使われていたペインターパンツより着想を得て製作。ダブルニーと呼ばれる膝部分補強の為のパッチを脇に移動し上部から収納可能ポケット改良。表面が平面になるようにデザインし、平面の中に機能を加えている10ポケット。コインポケット、L字ポケット、タックポケットバックポケットサイドボケットがある。デザイナー自らハンドペイントを施しているので1点1点個体差があります。※表にほつれや裏側に加工によるシミなどがあります。こちらは製品上の’’アジ’’として見て頂きたいアイテムです。神経質な方はご購入をご遠慮ください。“不合理”2025s/sはフランスの建築家 Rudy Ricciottiの作品より着想を得て制作。機能性と直線の合理性を強調。機能を求めて、生産における合理性を失う。生産物に対する美学的問題により生まれる不合理。通常は複数のパーツで構成される部分(外袖、フードと見頃)を一つのパーツで繋げることで、生産時の生地を多く使ってしまいコストが上がってしまうが、縫い目を減らし強度を上げることが出来る。軽く、柔らかい生地をボンディングすることで、本来の風合いは失うが、経年によって変化する新しい素材へと生まれ変わらせた。はじめは着心地が悪くても着る度に身体に馴染んでいき、柔らかい素材では得られ無い立体感を作り上げた。一見、不合理で非実用的に見えても、実は計算された合理性を持たせている。不合理、詩的、革新的なものを擁護する合理主義の抑圧から、思考、言語、人間の経験を解放する。Made in JAPAN
【Fabric】 Cotton 100% + Acrylic Resin Coat 【Color】 Malti
Size46 ウエスト/Waist/82cm ヒップ/Hip/52cm ワタリ/ Width/27,5cm 股上/Rise/29,5cm 股下/InSeamLength/84cm 裾幅/Cuffs Width/24cm
CECCHI DE ROSSI / POPPIN BRACE
CECCHI DE ROSSI / CELLULA 37 (220893)
Call / Back Pleats Slim Trousers
ARCD別注eofm×clophon folk art /Horsehide Single Jacket (Hand made Burkina Faso Wool with Vintage TUAREG)